ファミリアのベビー服やグッズをおすすめする理由まとめ

赤ちゃんの可愛らしさをアピールできるデザイン

パステルカラーのやわらかい配色

familiarのお洋服は、控えめなデザインや優しい上品な配色でとっても可愛いですね。
最近は大人のお洋服をそのままベビーサイズにしたような、スタイリッシュではっきりとした色合いのベビー服やキッズ服がたくさん出ていますが、
ファミリアのパステルカラーのベビー服は「赤ちゃん」にぴったりのカラーです。
大人になってからこんなにパステルカラーが似合うかといえば、やはり赤ちゃん時代の可愛さに勝るものはないでしょう。
赤ちゃん時代にしかないふんわり優しい魅力を引き出してくれる絶妙カラーのベビー服です。

子どもの体型にあわせた立体的なパターン(型紙)

familiarのお洋服は、生地にこだわり、また赤ちゃんや子どもたちが動きやすいよう配慮されていますが、
子供たちの可愛らしさをより引き出す配慮がもう一つあり、それが「体型にあわせた裁断と縫製」です。
幼い子どもたちのお腹はぽっこりとして、大人の体型とは全く違うもの。
それゆえに例えば幼い女の子がワンピ―スを着たらとっても可愛いのですが、お腹がぽっこりしている分、前側の裾が上がってしがちなのも悩みの一つ。そんな細かい点も見落とすことなくお洋服を作っているのがfamiliarです。
familiarのお洋服は子どもたちの体型を考慮して、着用時にきちんと裾がそろって最も可愛くなるように立体的な裁断と縫製がされています。

こういったことは些細なことかもしれませんが、
表と裏の裁断や縫製を変えるというのはとても手がかかるもの。なるほどそこまでこだわったゆえの可愛らしさがfamiliarのお洋服にはあるのですね。

機能性・細やかな配慮

上記の子どもたちの体型にあわせた立体的な裁断もとても細かい配慮ですが、実はファミリアが日本ではじめて取り入れた縫製に関する特徴が赤ちゃんの肌着にあります。
それは「縫い目を外側に」というものです。
今では他のブランドでも見かけるようになりましたが、これも日本ではfamiliarが初めて取り入れました。
familiarのお店で赤ちゃんの打ち合わせ肌着を初めて見た時、「あれ?なんで裏側を表にして畳んであるの?」と思われる方がいらっしゃいますが、、それは裏側ではなくれっきとした表側なのです。
存知の方も多いかと思いますが赤ちゃんのやわらかい肌を縫い目で刺激しないようにするためのもの。
もちろん品質を示すタグも、赤ちゃんの肌にあたらないように外側に縫いつけてあります。
他にも、肌着のひもの先にしっかりとほつれ止め加工がされていたり、冬物のグッズには静電気防止加工がされていたり、
機能性と細やかな配慮が行き届いています。

すぐれた耐久性

familiarのお洋服は言わずもがなとっても可愛らしいのですが、大事なアピールポイントに「耐久性が非常に優れている」という点があります。
赤ちゃんは汗っかきだし、ミルクを吐いたり、うんちが漏れたり等々、なにせひたすらお洗濯の繰り返し。
ミルクやうんちがつけばもう石鹸でゴシゴシと容赦ない手洗いが待っています。
某赤ちゃんグッズ店(赤ちゃん●舗さんや西●屋さんなど)でも肌着などを購入していましたが、同じ綿素材でも使っていけばその差は一目瞭然。
お値段はお高いですが、やはりファミリアのベビー服の耐久性はその値段の価値が十分にあります。

高級品ゆえの特別感

ワンピースなどのよそ行きのお洋服の刺繍はなんと熟練の職人もによる手刺繍。

familiarのお出かけ用のお洋服やフォーマル用のお洋服には控えめで可愛らしいお花などの刺繍がされています。そんな可愛い刺繍は、今どき機械刺繍でもよさそうなところを、familiarでは手刺繍にこだわっています。
一つ一つ、わずかな違いがあって全く同じ刺繍は一つもありません。
そんなことを知って着せる、もしくは着る、というのパパママにとっても子どもたちにとってもとても特別な気持ちになりますよね。パパママにとってはその「特別感」でfamiliarのよそ行きのお洋服を着た我が子たちがいっそう立派に可愛くみえるでしょうし、
そのお洋服の「特別感」が子どもたちには、ちょっとお兄ちゃんお姉ちゃんになったような…背筋の伸びる感覚と高揚感をプレゼントしてくれます。

こういう内面のアプローチは、子どもの「品」を育て、より子どもたちを素敵に育ててくれるものですので、やはりfamiliarのお洋服は特別だなと思います。

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